← 2024年の開催記録・資料おかやまSDGsフェア2024 開催記録団体開催終了したイベントの記録です。日程・募集・申込・問い合わせ先などは開催当時の情報です。ひかりの広場ブース出展201会議室パネル出展企業団体学校スタディツアー受け入れ可All#飲食出展オリィの自由研究部(β)さまざまな要因で外出困難な方々が、分身ロボットOriHimeを使って各地で社会参画を目指しています。今回、キッチンカーによるおみくじサービス、障がいを持った子どもたちの作品販売、ジュースサービスを提供します。OriHimeを通じてコミュニケーションをお楽しみください。(※8月3日のみ出展)#里海瀬戸内かきがらアグリ推進協議会廃棄物であるカキ殻を有効活用して農畜産物の生産性を高め、森里川海を繋げる資源循環型の事業「瀬戸内かきがらアグリ」を進めています。このたびは、里海米を中心とした里海農畜産物の紹介と、里山と里海の繋がりの大切さを発信します。#里海一般社団法人みんなでびぜん2021年8月にオープンした「ひなせうみラボ」は海洋教育・海洋体験、そして海洋研究の拠点となる施設で、「里海づくり」を中心としたさまざまなプログラムを提供しています。体験を通じて里海・里山の深いつながりを実感し、それを保全していくための活動に触れることにより、「海の大切さ」を一緒に学んでいきます。#里海岡山市環境事業課資源循環推進室4Rの啓発や海洋プラスチックごみ対策、食品ロス削減の推進など、岡山市の環境行政についての取り組みを紹介します。当日は、新機能リサイクルボックスの投入体験やAIで検出したホットスポット確認体験を実施。また、ブース前に使用済みステンレス製ボトルの回収ボックスを設置しますので、捨てる予定のボトルがあれば再資源化にご協力ください。#里海富山の自然を楽しむ会「富山学区の歴史をひもとき自然を探しながら、私たちの町・富山をもっと知ろう」を目的に2001年4月、7名で活動を始めました(現在11名)。地域の歴史ある川を守るため年3回、倉安川を主体とした清掃活動を実施。フェアでは、09年から録りためた回収ゴミのデータなどをご紹介。プラスチックごみ問題の解決に向けて私たちが今日からできることについて、一緒に考えるきっかけとなればと思います。#グリーン西粟倉村「生物多様性あふれる、未来の村づくり」を進めています。2008年から続く「百年の森林構想」による森林生態系づくり、その自然資本を活かす再エネやDX、新規事業創出などの社会・経済分野の取り組みも合わせ、岡山県北東部の1350人の村が進める最先端を西粟倉らしく展示します。当日は西粟倉村のブースにぜひお立ち寄りください。#グリーン真庭市生ごみの資源活用によるバイオマス循環の取り組みや、自然共生の取り組みを紹介します。また、商品やサービス、体験などを通じて持続可能なライフスタイルを広げるコミュニティブランド「GREENable」の紹介や製品を販売します。#グリーンFORESTRAIL HIRUZEN-SHINJO 2023 supported by GREENable自然環境の利用と保全のヒトとカネを循環させることに成功した蒜山高原・新庄村のトレイルラン大会です。「グリーナブルアクト枠」の参加ランナーはより多くの参加費を支払ってコース・登山道整備に参加し、協賛企業は協賛特典として社員研修や福利厚生に活用できる自然環境保全アクティビティに参加します。#安全・安心で住み続けられるまち災害支援ネットワークおかやま×(公財)橋本財団2018年の西日本豪雨を契機に立ち上がった民間による災害支援のネットワーク「災害支援ネットワークおかやま」と、岡山県内における社会福祉・多文化共生への寄与を目指し活動する橋本財団のコラボレーション企画です。今回は、共同で進めている、災害復旧に関する多言語情報発信事業について紹介します。#安全・安心で住み続けられるまち岡山市消防局×川崎医療福祉大学医療福祉デザイン学科岡山市消防局と川崎医療福祉大学が、平成28年にいのちを守る災害対応ピクトグラムを共同開発!見た目でわかる案内用図記号として、トイレや誘導灯などに使われている「ピクトグラム」。この「ピクトグラム」を災害現場や被災者の避難誘導等に活用し、外国人や聴覚障害者などにも安全安心で住み続けられるまち岡山を実現します。#安全・安心で住み続けられるまち吉備中央町吉備中央町では、デジタル田園健康特区事業の一環として、救急搬送時間を有効活用するため、現在は法律で認められていない超音波検査などを救急車内で実施できるよう救急救命士の役割拡大の実現を目指しています。当日は、特区事業に関する展示や救急救命士のシミュレーション教育に使用したVRの紹介をします。#サステナブルファッションNPO法人地域資源文化研究所産業文化財を調査研究して地域資源として後世に残し、地域文化の普及と地域産業活性化に役立てる活動をしています。フェアでは令和3年度備中県民局提案型協働事業「繊維のチカラで繋げ。持続可能なモノづくり」の成果として、学生と地域の繊維企業がコラボした端材を使った製品のアイデアを展示。帆布のB反を使ったコースター作りも体験していただけます。これまでの活動をまとめた図録も販売していますので是非ご覧ください。#地域の活性化岡山SDGs未来都市連絡協議会岡山県内4つのSDGs未来都市(岡山市、倉敷市、真庭市、西粟倉村)の連携により構築された、各都市のSDGsの取り組みを体感できるツアー「おかやまSDGsオーダーメイドツアー」を紹介します。さまざまな見学内容の中から自由に組み合わせたツアーを計画できます。 #地域の活性化Fukiya design.~すべての人々に開かれた学び~岡山のフィールドでの、魅力的な生涯学習&生涯スポーツの『モデルづくり』に臨みます。おかやまのフィールドは、〝島だらけ〟〝天文台だらけ〟〝サーキットだらけ〟学びの環境・教育の環境があれば、愛する土地に住み続けられる。良く生き、そして良く去る。そんな循環の続くおかやまに。#地域の活性化瀬戸内市瀬戸内市は、子どもたちに地産地消の給食を届ける「食のしあわせプロジェクト」や歴史・文化資源活かした取り組みなど、地域資源を活かした持続可能なまちづくりに取り組んでいます。県立邑久高校、岡山県環境保全事業団と協働して作成した瀬戸内市SDGsカードゲームを体験し、瀬戸内市の地域課題の解決策を一緒に考えてみませんか。 #健康・福祉・貧困NPO法人teamAIR NPO法人teamAIR は、地域の方に運動指導を提供している団体です。今回は、子どもの体力・運動能力低下や運動機会減少の問題を解決するため、家の中でも行える親子で運動あそびを体験してもらいます。ブースでは、子どものころから体を動かす習慣を身に付けることを目的に、子どもさんの運動や体力についての相談を実施します。#健康・福祉・貧困のびやかキッズLABO子どもの健やかな発育と明るい未来を作っていきたいとの思いで発足した当LABOは、子どもに関わる人が職種の垣根を越えて学び、発信していくことを目的としています。今回の出展テーマは「元気な体で健康寿命を延ばそう!」。専門家による姿勢診断や歯並びチェック、栄養相談などが受けられます。お気軽にご参加ください!#健康・福祉・貧困with FASHION co.「カラー&ファッション」をキーワードに、これからの時代に合わせた内容でコンサルタントやセミナー、研修や講座を実施しています。フェアでは、すべての年代の人がさまざまなシーンで魅力を活かして「自己実現」をするためのミニファッション診断をはじめ、衣食住に活用できるカラーやスキルアップなどを紹介します。#健康・福祉・貧困岡山市こども福祉課こども虐待防止を願うオレンジリボンキャンペーンを、市民の皆さんや企業・団体と連携して地域ぐるみで推進しています。こども虐待問題への理解、虐待防止に向けた啓発を行うとともに、相談ダイヤル189番の周知や、子育て応援による虐待を生まない地域づくりを目指して活動しています。#健康・福祉・貧困特定非営利活動法人岡山NPOセンターKOTOMO基金は子どもの貧困虐待0を目指し、山陽新聞社・山陽新聞社会事業団と当センターで立ち上げました。集まった寄付は訪問支援やシェルター、居場所の活動費となり約2年で1270件の支援が実現。当事者の子たちの嬉しい変化も生まれています。当日は皆さまからの応援メッセージでスイミーを完成させます!ぜひご参加ください。#健康・福祉・貧困SDGsネットワークおかやま岡山県内のNPO/NGOの有志による呼びかけで立ち上がった、SDGsに関する民間組織と個人によるネットワークです。政策提言に向けた学習会実施や活動および支援、ユースによるユースのための活動、講座等によるSDGsの普及啓発などを行っています。企業・学生・団体のみなさん、ぜひお気軽にお立ち寄りください!#環境への配慮岡山県県では、岡山の豊かな環境を守り引き継ぐ「より良い環境に恵まれた持続可能な社会」の実現を目指し、環境の保全に取り組んでいます。フェアでは環境保全の取り組みとともに、森林の機能や木材の魅力、海の環境を守る活動や水産物を持続的に利用するための取り組みなどを紹介します。★森や海のグッズがもらえる木製ガチャもあるよ!★#環境への配慮公益財団法人岡山県環境保全事業団「わたしたちは環境関連事業を通して社会の持続的発展に貢献します」を基本理念とし、廃棄物処理事業、環境調査分析事業、環境教育などの事業を展開しています。岡山市との生物多様性保全に関する協定や業務紹介パネル、岡山県内に生息する淡水魚の水槽、水島処分場跡地「みずしまの森」の昆虫標本も展示します。#5R徳島県上勝町四国一小さな町・徳島県上勝町が有するブランド「葉っぱビジネスいろどり」「ゼロ・ウェイスト」。いろどりは約40年、ゼロ・ウェイストは20年の時間を経て、今まさに時代の流れに必要な持続性を持ち合わせたものとなっています。今回のフェアではその2つのブランドのご紹介や体感ワークショップをご用意してみなさまをお待ちしております!#5Rジェリーフィッシュ倉敷市内の大学生です。授業の中でフェアのことを知り、出展しようと思いました。大学にはコンペや展覧会のチラシがたくさん残っています。「手に取られることなく捨てられてしまう紙を少しでも減らすことができないか」と考えました。持続可能な社会に向けて、取り組みを実現していきたいと思います。#5R備前市環境課令和4年度より、ごみの減量と資源の有効活用を目的として、不用となった備前焼の陶器を市民から無料回収し、資源としてリサイクルする「備前焼リサイクルボックス」を設置しました。回収した備前焼は、原料化が可能な業者に売り払い、資源として蘇らせることで、循環型社会形成に貢献します。#エシカル消費・フードロス一般社団法人コノヒトカン私たちは、「フードロス」「貧困問題」という2つの社会課題を解決するために立ち上がりました。たくさんの人たちに協力してもらい、できあがった”世界一あったかい缶詰”が「コノヒトカン」です。地域の未来を担う子どもたちを全力で応援していきます。是非ブースへお立ち寄りください☆#エシカル消費・フードロス昆虫ビジネス研究開発プラットフォーム1.昆虫の生産方法の開発と最適化 2.昆虫を材料とした魚類、家畜、愛玩動物等向けの飼料開発と評価 3.人の食料としての昆虫の利用方法開発と評価 4.昆虫生産、製品の安全性の評価 5.昆虫の機能性探索と用途開発 6.持続可能な昆虫生産技術、昆虫製品の普及促進ほか #サステナブルファッションニットメイトこれまで長い間、本来廃棄される糸を再利用して作品作りを行ってきました。フェアではニット、帽子、マフラー、アームウォーマーなど、残った糸から作ったとは思えないバリエーション溢れる作品を用意していきます。作品を見ていただいた方に再利用の意識が生まれたらいいなと考えています。#サステナブルファッションBiBi×ECO>>>shion with 倉敷染ファッション好きな大学生2人が、各々立ち上げたブランドに沿って作品を企画し製作。地元組合さまと企業さまとで連携し、岡山繊維産業の代表である「倉敷染デニム」を提供いただき、作品に使用している。Z世代である私たちなりの観点から、SDGsの目標を目指したファッションアイテムを紹介します!#サステナブルファッションUpcycling I-iro Nubou(アップサイクリング 藍色縫房)主に岡山県産のデニムや古着などから、価値の高いサステナブルな商品を製作、販売しています。お客さまの想い出のお洋服やジーンズを有効利用して、アナタだけのオリジナル商品をオーダーメイドでお作りいたします。フェア4階会場にて、デニムのハギレを使った小物作りワークショップも開催。#サステナブルファッションNPO法人LINK HEART SCHOOL過疎地域における子どもの居場所支援や多様なライフキャリアと触れ合う出前授業(大阪関西万博2025共創プロジェクト)、地方教育サミットなどを通して「子どもの第三の居場所づくり」「親子のライフキャリア教育」「教育・地方創生の交流機会創出」といった子どもたちの「できっこない」を「やってみたい」に変える活動をしています。蝶ネクタイづくりのワークショップは3歳から親子で参加していただける内容です。#ESG経営江崎英子officeいろは邑「愛と幸せの実感をすべての人に」。人間関係のプロフェッショナル、心理、潜在意識と、人間関係の講座・講演の講師とカウンセラーをしている江崎英子が、講座や講演、研修、セミナーの提供とカウンセリングなどのサポートを通し、愛が伝わり心が通い合う人間関係の構築と、幸せな人生の創造をお手伝い。「家族・教育・企業・医療・福祉のあらゆる現場に対応します」#ESG経営社会福祉法人藤花会老人ホームが社会の中でどういう役割があるのか、パネル展示しています。①企業の「介護離職」を抑制する「はたらく&かいごパートナー」②福祉や介護の仕事の魅力を伝えるための「中高生への福祉教育」③85歳のSDGs「エコバッグは私らぁが作っとるんよ」【法人所在地:岡山市東区・瀬戸内市】#農業の未来みどりのネットワーク私たちのテーマは「自然が育てたおいしい野菜でニコニコ笑顔」です。農薬や化成肥料を使わないで育てた農産物や、化学合成された添加物を極力使用しない加工食品を出展しています。大自然の持つ力で育った野菜たちは美味しいと喜んでいただいています。一度味わってみてください。#農業の未来一般社団法人おかやま葡萄酒園地域住民へ向けて、ブドウ栽培やブドウ酒作りなどの体験を通し、農業の楽しみを見出すきっかけ作りを目指しています。また、耕作されなくなった田畑のブドウ畑としての再生や、ワイン造りに関心のある人たちと共同での地域コミュニティの活性化など、持続可能な中山間地づくりに取り組んでいます。#農業の未来たねをまもる会おかやま with つむぐ へいわ5団体が★つむぐ へいわ★をテーマに合同出展します。▽たねをまもる会おかやま=タネや食の安全について学び繋がろう!▽手紡ぎふわふわ=地産自給の綿、羊毛で糸を紡ぐ手仕事のコミュ活です▽一社)ほっと岡山=災害による被災者支援/防災啓蒙活動▽アクティブ・ホープ岡山=地球の痛みと繋がることで感じる深い絶望の中に希望を見出すワーク▽みどりの映画会=国内外の地域課題を考える映画会を3ヶ所で開催#SDGsから共生社会へ・アートの力DESIGN GOALsプロジェクト障がいのあるクリエーターとデザイナーのチームが協力企業の希望デザインを制作するプロジェクトを推進。企業はクリエーターへ報酬を支払うことで障がいのある人の個性発揮や自立をサポートし、CSRやSDGs達成を目指します。デザイン系専門学生の協力により、産学連携プランとして実践的で深い学びと共働の場も提供しています。#SDGsから共生社会へ・アートの力みろくゆがふ × 川崎医療福祉大学 医療福祉デザイン学科メタバース空間の活用により、地域の社会福祉から生まれるアートを多くの方に知ってもらえるように出展いたしました。法人向けレンタルアートや地域資源との組み合わせ、商品デザインなどにアートをご利用いただいております。#SDGsから共生社会へ・アートの力大原美術館エコな涼をとれる「うちわ」。大原美術館所蔵作品の印刷物などを切り貼りし、オリジナルのコラージュうちわを作るワークショップ。1930年設立された大原美術館の作品や、成り立ちについても興味を持ってもらえる機会になれば幸いです。#SDGsから共生社会へ・アートの力社会福祉法人 旭川荘 吉備ワークホーム「働く・暮らす・活き活きと」をキャッチフレーズに、障がいのある方たちと一緒に下請けの作業や自主製品の製作などを行っています。その中から今回は、吉備中央町で捕獲されたイノシシの革を有効活用しようというSDGsの取り組みから生まれたイノシシ革製品を展示・販売します。#SDGsから共生社会へ・アートの力NPO法人無花果フリースクールや通信制サポート校を運営しています。安心安全な居場所づくりをはじめ、幅広い活動や様々な他者との出会いをつくり、学習支援や進路サポートを行っています。今回は、生徒さんが行っているプロジェクトの発表や作品の出店などを行います。古着やイラストなどを売っていますので、ぜひ見に来てください!#SDGsから共生社会へ・アートの力NINJAメタバライブ「Meはメタバース生まれのボーダーレスだっちー♪」-メタバースライブ文化を盛り上げるNFT(非代替性トークン)として誕生した「めたばっち」。性別も国籍も関係ないボーダーレスなメタバース空間で、日々熱い音楽をバックにガヤガヤしてる仲間たちと一緒にワクワクできる。そんなメタバライブに参加しよう!#若者から見るウェルビーイングな未来BeLive(ビーリブ)実行委員会「BeLive」は高校生の持つ柔軟な発想と、岡山に根差す企業・団体の力を掛け合わせたSDGsの取り組み・発表を通じ、岡山の新しい未来を創造するプロジェクトです。今年度もプレゼンテーションイベントまでにサブイベントを複数開催し、高校生・教員と企業が関わり合う機会を設け、ともにSDGsに関する課題に挑むことをサポートします。#世界とつながる特定非営利活動法人 国際協力研究所・岡山(NPO ICOI) Instituto Cooperativo Internacional de Okayama地域ならびに国内外で、環境・平和・人権・地域づくりなどの課題に対して多様なセクターと連携・協働しています(ESD for SDGs視点)。そして、「持続可能な社会づくり」や「双方向の国際協力」のために考え・行動できる青少年や市民の育成に取り組んでいます。#世界とつながるjam tun ジャムタンジャムタンはアフリカ・セネガルの仕立屋さんと一緒に、現地で親しまれているカラフルな生地を使って洋服や雑貨づくりをしています。援助ではなく対等なパートナーシップで、継続的に村の発展や仕立屋の生活改善を支えるしくみづくりに取り組んでいます。岡山の素材や作り手とのコラボ商品も展開しています。#世界とつながるJICA中国「地域づくり」「人づくり」「国際協力」「多文化共生」…。多様な知識、経験、特性を生かしながら、地域を、そして社会をより良く変えていくために、私たちに何ができるのか。誰もが暮らしやすい、持続可能な社会の実現に向けて、岡山で生活し、活動する私たちがつながり、協働する方法を、一緒に考えてみませんか?#世界とつながる岡山ユニセフ協会"すべての子どもたちのために”-岡山ユニセフ協会は、世界の子どもたちのための募金・啓発活動や、県内の学校や団体で、ユニセフや世界の子どもたちの現状を伝える出前授業を行ってまいりました。今回のSDGsフェアでは、子どもたちの幸せについて考え、行動するヒントを皆さんと探っていきたいと思っています。#世界とつながる(一財)岡山県国際交流協会岡山県国際交流協会は30年前、岡山県の国際化を推進するために設立されました。「国際性豊かな人づくり」「世界に開かれた活力ある地域社会づくり」をテーマに、外国人支援や国際交流などさまざまな事業を行っています。留学生のミニ外国語レッスンや文化紹介ワークショップなど、楽しいコンテンツを準備していますので、一緒に世界を体験しましょう!#世界とつながるAMDA社会開発機構(アムダマインズ)AMDA社会開発機構(アムダマインズ)は、人づくり村づくりを通じ、世界の貧困地域において暮らしの改善に取り組んでいる国際協力NGOです。現在、アジア・アフリカ・中南米の9か国において、保健、農業、教育、生計向上など、SDGsの達成に向けた社会開発プロジェクトを実施しています。#世界とつながるダフェプロジェクト「ダフェプロジェクト」は、国際理解の出前講座やイベント開催をはじめ、在岡ネパール人の生活相談や通訳翻訳、フェアトレード品の販売を通して、「多文化共生岡山のまち」を盛り上げる活動をしています。今回のイベントでは、ネパールにゆかりのある岡山市北区の建部町や、FRESC(外国人在留支援センター)も紹介いたします。