← 2025年の開催記録・資料おかやまSDGsフェア2025 開催記録SDGsにちなんだ飲食コーナー開催終了したイベントの記録です。日程・募集・申込・問い合わせ先などは開催当時の情報です。AllSDGsにちなんだ飲食コーナー産業(未来へつなぐ技術革新)自然(海と山と未来の地球)暮らし(私たちが暮らすまちの未来)2階-2暮らし(私たちが暮らすまちの未来)2階-1暮らし(私たちが暮らすまちの未来)1階一般協賛社#SDGsにちなんだ飲食コーナー岡山で多文化共生社会を目指す「ダフェプロジェクト」国際理解の出前講座やイベント開催をはじめ、在岡ネパール人の生活相談や通訳翻訳、フェアトレード品の販売を通して、「多文化共生岡山のまち」を盛り上げる活動をしています。今回のイベントでは、岡山ネパール人協会と一緒に飲食の販売などをいたします。#SDGsにちなんだ飲食コーナー株式会社ありがとうファーム岡山市北区の表町商店街にある障がいを抱えた人たち70人が働く会社です。フェアでは、フードロス削減に繋がる飲食メニューを提供します。また2階コンベンションホールへも別途、生き生き堂々と人生を生きるためにさまざまな企業と連携して生み出した商品やハンディキャップアート、新たな障がい者雇用の仕組みについての展示ブースを出展します。#SDGsにちなんだ飲食コーナー一般社団法人コノヒトカン・岡山高等学校「世界一あったかい缶詰」コノヒトカンを使用した防災食レシピを高校生が考案し、調理販売を行います。おいしく食べて防災について考える機会にしてください!#SDGsにちなんだ飲食コーナー岡山大学RAC岡大生がつくる、オリジナルの桃スカッシュです!もちろん、ただの桃スカッシュではありません。規格外のもので、とってもおいしいのに市場に出回らない桃を用いています。新鮮な桃のあま~い風味がたまらない、美味しい桃スカッシュです!#SDGsにちなんだ飲食コーナーOkayama University TABLE FOR TWO+ Association食の不均衡解消への貢献などを目標に、岡山大学生協が作る「TFT弁当」を販売。岡山大学TFT+は2018年、SDGsの実現を目指して現役学生中心に発足しました。現在は31人が活動に参加。「TABLE FOR TWO」という取り組みを通じて先進国のメタボ解消と途上国の子どもたちへの給食提供を同時に実現する活動を行っており、23年5月末までにアジアやアフリカの子どもたちに2万食超の給食を届けました。各全国紙に取り上げられたほか、岡山市のまちづくり賞も受賞。24年度からは、大学主催のホームカミングデイで考案したお味噌汁の収益の一部を寄付したり、地域活性化に長年尽力している先生と一緒に伝統行事体験するなど、地域の方々との交流を深め新たなつながりを築いています。#SDGsにちなんだ飲食コーナー瀬戸内かきがらアグリ推進協議会食品ブースとして「里海晴寿司」を販売するほか、地域資源循環環境保全型農業「瀬戸内かきがらアグリ」の事業説明と里海米を含めた里海農畜産物の紹介を行います。また里海米ノベルティを数量限定で配布予定です。