← 2025年の開催記録・資料おかやまSDGsフェア2025 開催記録自然(海と山と未来の地球)開催終了したイベントの記録です。日程・募集・申込・問い合わせ先などは開催当時の情報です。AllSDGsにちなんだ飲食コーナー産業(未来へつなぐ技術革新)自然(海と山と未来の地球)暮らし(私たちが暮らすまちの未来)2階-2暮らし(私たちが暮らすまちの未来)2階-1暮らし(私たちが暮らすまちの未来)1階一般協賛社#自然(海と山と未来の地球)一般社団法人epoおかやま笑顔プロジェクト塗り絵を通して災害時に生き残るための知識を親子で楽しく学ぶミニワークショップ「ぼうさいNURIE」を体験していただきます。また防災に関するさまざまなパネル展示や、希望される方には非常食の有償提供をさせていただきます。#自然(海と山と未来の地球)たねをまもる会おかやまたねをまもる会おかやま(略称たねmamo)は2020年3月、種子法廃止に関する勉強会をきっかけに活動開始しました。「身近な人に食に関心を持っていただきたい」という思いで、他団体と一緒に「より安全な学校給食を求める署名」を集め、岡山・倉敷・総社市に提出。「岡山の農業の未来を一緒に考えるためのアンケート」を有機農家や自然栽培で頑張っておられる農家の方にご協力いただき声をまとめました。その他、講演会や映画会なども企画しています。今年は消費者と生産者とが交流できる情報も発信していきます。#自然(海と山と未来の地球)Blue Evolution Grp./株式会社Mt.ベアーズ岡山県総社市に拠点を構えるMt.ベアーズは、環境への配慮と地域社会への貢献を大切に、持続可能な未来の創造に取り組む貿易会社です。ココナッツ繊維を使用した屋外用マット「ココぺーバー」や、海洋汚染の心配がない太陽油脂の「パックス石けん」など、自然と調和した暮らしを支える製品を販売しています。私たちは快適で豊かな環境づくりに貢献してまいります。#自然(海と山と未来の地球)山陽新聞社シーカヤックを漕いで島を目指そう!-。離島の今を記録する山陽新聞の連載「島を渡る」。フェアでは、紙面とウェブで展開中のコンテンツ紹介のほか、取材用シーカヤックの試乗コーナーも設けます。「吉備の環」は、豊かに暮らせる持続可能な地域社会の実現を目指すプロジェクトです。情報発信や人と人とのつながりづくりを通じ、若い世代とも連携しながら、地域の魅力創出や課題解決に取り組んでいます。 #自然(海と山と未来の地球)岡山市役所 環境事業課 資源循環推進室岡山市では、海洋プラスチックごみ対策アクションプランを策定し、海洋プラスチックごみ問題の解決に向けた取り組みを行っています。フェア当日は、AIを使った河川等のホットスポットの調査結果について展示を行います。#自然(海と山と未来の地球)桃環プロジェクト supported by ㈱プローバプローバが支援している桃環プロジェクトです。桃環プロジェクトは、桃太郎の桃が流れてきたと伝わる笹ケ瀬川を、もう一度きれいに蘇らせたいと願うボランティア団体です。「この川をどんぶらこと流れてきた桃を食べてみたい!」と思えるような川にするため、カヌーに乗ってごみを拾い、環境について楽しく学べるワークショップも開催しています。#自然(海と山と未来の地球)NPO法人木野環境/大日本印刷株式会社瀬戸内海の海洋プラスチックごみの実態とリサイクルについて学ぶパネル展示と、手動射出成型機によるペットボトルキャップのリサイクルを実演します(海洋ごみ対策プロジェクト「瀬戸内オーシャンズX」の助成プログラム事業です)。#自然(海と山と未来の地球)岡山理科大学岡山理科大学では、“人が自然と共生できる世界”の実現を目指し、さまざまな研究を進めています。今回はその一環として、海水魚と淡水魚の両方が生息可能な“第三の水”「好適環境水」を活用した循環型陸上養殖の社会実装の取り組みを紹介します。また、奄美大島では、アマミノクロウサギのロードキル(交通事故)防止を目的に、超音波発信器を車両に搭載し、その有効性を検証しています。さらに、空港でのバードストライク防止の取り組み等も含めて紹介します。#自然(海と山と未来の地球)NPO法人グリーンパートナーおかやま(おかやま海ごみゼロ大作戦中高生実行委員会)グリーンパートナーおかやまは20年以上、体験学習を通して里山、里川、里海の環境問題に関する活動を持続している団体、「おかやま海ごみゼロ大作戦中高生実行委員会」は2023年12月、日本財団・瀬戸内オーシャンズXの活動に賛同した県内の中高生が学年の枠を越え結成した団体です。企画・運営を学年を越えて引き継ぎ、解決が難しい海洋ごみ問題に挑んでいます。また旭川ごみ清掃イベントを「恒例イベント」として継続できる仕組み・体制作りをしています。#自然(海と山と未来の地球)BINGO里海・里山連合会人と自然の営みが調和した豊かな里海・里山をつくり、守っていくにはどうしたらよいのでしょうか? 近大福山科学部は、校庭に里山のビオトープ、白石島に里海のビオトープを作ってみました。 KASAOKA BLUE RAISEは、アマモ場再生や海岸清掃などの海の環境保全活動を行っています。 川や海の環境を守り、いつまでも変わらない豊かな自然を残していきたい。 これが、私たちの願いです。#自然(海と山と未来の地球)釣り人みんなで、ごみ拾い岡山市南部の河川や用水路でごみ拾いのほか、出前講座や講演、行政への提言もしています。2024年は約4トンのごみを回収しました。会場では、河川や用水路のごみが溜まっている「ホットスポット」の現状を写真で紹介。プラスチック肥料殻や陸域でマイクロ化したプラスチックのサンプルも展示します。体験コーナーでは河川漂着ごみの中からマイクロプラスチックを探すコーナーもあります。#自然(海と山と未来の地球)岡山南高校 商業クラブ生徒開発のSDGs商品を販売! 岡山県内の耕作放棄地を利活用して栽培したスーパーフード・モリンガを使ったサクサク食べられる美味しい「モリンガキャンディ」、岡山県民しか食習慣のない魚・ヒラを若者にも広め、岡山の食文化を守ろうと開発した「ヒラの缶詰(旨煮・アヒージョの2種味比べセット)」、皮など果物加工食品の製造工程で出る廃棄部分をジューシーなキャンディーに仕上げた「瀬戸内産八朔キャンディー」をぜひお試しください。#自然(海と山と未来の地球)株式会社廣榮堂創業169年目を迎える菓子屋の取り組みをご紹介いたします。これまでに取り組んできたこともSDGsの取り組みとしてまとめています。#自然(海と山と未来の地球)岡山学芸館高等学校 医進サイエンスコース私たちは、海の環境を守るため「アマモの種子保存」について課題研究しています。アマモが群生する「アマモ場」は「海のゆりかご」と言われ、魚の繫殖場や稚魚の育成場としてとても大切な場所です。私たちは学校でアマモ場の再生活動を手伝い、アマモが海にいかに良い影響があるかを学びました。もし種子保存ができたなら、アマモが生えていない遠い地域へ運び育てることで、海の環境保護につながると思ったからです。今回私たちは、以前行った再生活動とこれから行う実験についてブースを設けようと思っています。#自然(海と山と未来の地球)岡山県県では、岡山の豊かな環境を守り引き継ぐ「より良い環境に恵まれた持続可能な社会」の構築を目指し、循環型社会の形成や水、大気、土壌などの環境保全に取り組んでいます。フェアでは環境保全の取組とともに、森林の機能や木材の魅力などを紹介します。#自然(海と山と未来の地球)公益財団法人岡山県環境保全事業団「わたしたちは環境関連事業を通して社会の持続的発展に貢献します」を基本理念とし、 廃棄物処理、環境調査分析、環境教育などの事業を展開しています。会場では岡山市との連携協定をはじめとする生物多様性保全に関する活動や、資源循環及びSDGsの啓発に関する活動の紹介パネルを展示します。また、岡山県内に生息する淡水魚の水槽も展示します。#自然(海と山と未来の地球)社会医療法人創和会社会医療法人創和会の「重井薬用植物園」と「倉敷昆虫館」が、岡山の自然や生き物の魅力をご紹介。植物や昆虫を通して、自然とふれあう楽しさや地域に息づく自然の物語を展示ブースでお届けします。#自然(海と山と未来の地球)小中学生環境活動家 Crew「生物が好き!自然が好き!」-そんな兄妹が立ち上げた環境保全団体です。「環境問題を本気で解決したい」という想いから毎日、登校前10分間のゴミ拾い『10分朝チャレ』を続けています。 この地道な活動から見えてきた『ゴミ問題のリアル』、そして私たちの『小さな一滴』が起こす『確かな変化』をデータと共にご紹介します。 ハチドリの一滴が山火事を消した物語のように、あなたにもできる『小さな一歩』がきっとあります。私たちと一緒に、ゴミのない未来を創る『ハチドリの輪』を広げませんか?#自然(海と山と未来の地球)JT岡山支社JTグループは、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展のため、「格差是正」「災害分野」「環境保全」を重点領域とし、地域社会とのパートナーシップを基盤に取り組んでいます。 岡山県では、森林保全活動「JTの森鯉が窪にいみ」や環境美化活動「ひろえば街が好きになる運動」などの「環境保全」活動を、地域の皆さまとともに取り組んでいます#自然(海と山と未来の地球)社会福祉法人 旭川荘 吉備ワークホーム「働く・暮らす・活き活きと」をキャッチフレーズに、障がいのある方たちと一緒に下請けの作業や自主製品の製作などを行っています。その中から今回は、吉備中央町で捕獲されたイノシシの革を有効活用しようというSDGsの取り組みから生まれたイノシシ革製品を展示・販売します。#自然(海と山と未来の地球)日本植生株式会社創業以来、緑化を通じて国土保全と防災事業に取り組んできました。近年では、のり面や河川の災害対策として、防災・減災・復旧に貢献する技術開発を推進。「みどりの価値を高める」を理念に、これまで培った緑化技術と新たな技術開発を融合し、グリーンインフラと生物多様性保全への貢献を目指しています。#自然(海と山と未来の地球)真庭市真庭市は自然との共生を日常に根づかせながら、地域資源を循環させる持続可能な社会の実現を目指しています。真庭市のSDGsの取り組み紹介と、商品や体験などを通じて持続可能なライフスタイルを広げるコミュニティブランド「GREENable」の紹介や製品を販売します。#自然(海と山と未来の地球)岡山SDGs未来都市連絡協議会岡山県内のSDGs未来都市の連携により構築された各都市のSDGsの取り組みを体感できるツアー「おかやまSDGsオーダーメイドツアー」を紹介します。さまざまな見学内容の中から自由に組み合わせたツアーを計画できます。#自然(海と山と未来の地球)株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループちゅうぎんフィナンシャルグループは「地域・お客さま・従業員と分かち合える豊かな未来を共創する」ため、お客さまに寄り添い課題解決を目指すグループです。森林の保護や海の環境教育の取り組みに関する展示を用意しています。